続・業務連絡

復帰しました。
プロバイダが変わりました。

3ヶ月の予定が一年超え。
釣りどころじゃなかったです。


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2017-07-21 02:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 隔離

業務連絡


関係者各位

当方、プロバイダの解約手続きをしました。
以前のメールアドレスは使用できなくなります。(ma*,bz*,ch*)

当面、なにか御用の際にはプロフィール欄に記載のアドレスへお願いします。

また6月〜9月くらいまで、ネット環境を完全に喪失しますので
メールチェック、ブログ更新、コメント返し等できません。

新しいネット環境が整いましたら、再度ここでご連絡させていただきます。

よろしくどうぞ。


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2016-05-06 17:00 | Comment(5) | TrackBack(0) | 隔離

半か丁か

<半か丁か>
フライは左右対称のものがほとんどです。

でないと、うまく飛ばない、ちゃんと泳がないだろうと。
いや、その前に虫だって魚だって左右対称じゃん!
フライは生物を模して作られるわけですから、この答えが一番かな。

生物はどれも左右対称なのでしょうか。
まあほとんどの生き物はそうなっています。

片方のハサミが大きい蟹、シオマネキというカニがいます。
あれは非対称の生き物ですが、元はどちらも同じ大きさのハサミだったと思われます。

身近なところで人間。
オヘソを中心線として左右を見てみると、
右手左手、右足左足。右の目、左の目。右耳左耳。指は5本ずつ。
右と左で数も同じなら、付いている場所も同じです。
でも、ホクロの数や位置はそうなっていませんね。

鼻、へそ、性器、肛門などはどうでしょう。
部位として一つしかないものは中心に置かれているようです。

身体の中の方に目を向けてみます。
心臓を筆頭に偏りがみられます。
これはまだ中心に来ていないということなんでしょうか。
現状として形状に伴う重さの配分を行っているのでしょうか。

生き物の左右対称性はまずは表面から。
外部に身体を晒すのに均等が取れていたほうが都合が良い、
それが生き抜く上で必須だったということなんでしょう。

単数にしかならなかった物はパッケージして中心線に沿って置き、
それを安定して支える対の物は、左右均等に必要なだけ配置する。

おそらくは単数の中にこそ大事なものが入っていて、
3という数字があったなら、
その中身は1と2とに分かれていて、1のほうに生命(守るべき物)が入っている。

うーん、日本人は世界で珍しく奇数を好む人種なんだそうですが。

だからなんだという話でした。


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